
委員会方針

「企業は社会の公器である。」
これは経営の神様と言われる松下幸之助の言葉です。現在の日本は災害リスクや政治・経済の不透明性等、将来への様々な不安が存在していますが、今こそ社会の公器としての一翼を担う高砂YEGメンバーが、ビジネスについて研鑽を積み、活性化させて行動に移すときです。
そこで、当委員会では、高砂YEGメンバーが新たな一歩を踏み出す後押しをすることを、1年を通じて取り組んで参ります。現代社会は情報の伝達や流行の変化等の速度が非常に速く、情報感度が低下して研鑽を怠るとすぐに時代に取り残されることにもなりかねません。新たな一歩を踏み出す際にも、社会が何を求めているかを適宜適切に把握し、自分たちがやるべきことを見出せるよう、当委員会で例会を設営したいと考えています。そして12月例会では、忘年会としてそれまでの活動を振り返り、翌年以降の活動や考え方の基礎となるように取り組みます。
また、3分間スピーチではメンバー相互の社業や人柄を知る機会とします。高砂YEGを構成するメンバー1人1人に様々な個性があります。メンバーがお互いを尊重し合い、認め合うことで、豊かな心が育まれるとともに、組織にもよりよい相乗効果が発揮されるものといえます。このメンバー相互の理解と共有からも、ビジネスの研鑽と活性化が生まれるものと確信しています。
委員長 塩﨑 篤史
事業計画
職務分掌
- 6月例会の企画・管理、運営
- 9月例会の企画・管理、運営
- 12月例会(忘年会)の企画、運営
共通事項
- 3分間スピーチの実施
- 各委員会との連携
- NFI実行委員会への参加協力
- 近畿ブロック大会、全国大会等への参加促進
- 親会関連事業への参加促進
- 会員拡大の推進
- YEGとして相応しい内容とする
委員紹介
- 委員長
- 塩﨑 篤史
- 副委員長
- 一岡 静恵
- 副委員長
- 江口 佳宏
- 副委員長
- 中須賀勇次
- 委員
- 石橋 寛也
- 委員
- 稲岡 玄大
- 委員
- 入江 凛
- 委員
- 浦上 虎三
- 委員
- 桑江 雅一
- 委員
- 笹山 剛
- 委員
- 志野木健二
- 委員
- 島 宏輔
- 委員
- 西田 靖敏
- 委員
- 藤田 秀介
- 委員
- 藤本めぐみ
- 委員
- 脇田 海
- 委員
- 和田 泰樹
- 正副会長
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- 組織活性委員会
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- 地域活性委員会
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- ビジネス活性委員会
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- 出向者
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